着用者VOICE

 

 

株式会社QPS研究所 様

 

 

株式会社QPS研究所について

一般的な作業着のイメージを教えてください

着用前と、着用後で雰囲気に変化はありましたか。

キャリーンの感想を教えてください

生地が丈夫で、汚れもつきにくいです。動きが妨げられることもないのでスムーズに
作業に取り組めます。また、従来の作業着のイメージよりも若々しく感じています。
ファッショナブルで外出時の抵抗もありません。
作業時にはもちろんのこと、パソコン仕事などのデスクワークでも違和感なく
着用できることが嬉しいです。

 

モチベーションに変化はありましたか

プロジェクトとしての一体感が高まりました。
社名の入ったユニフォームを着用し、プロジェクト成功のために
全力でアシストしてこうという気持ちがさらに高まりました。

CAREAN(キャリーン)着用アイテム

ABOUT CAREAN 

ワーキングウェアとは、「働くプロのためのウェア」です。そのプロのウェアに求められる機能とは何でしょうか。動きやすさ、耐久性、快適性、安全性の機能はもちろんのこと、性別や年齢に関係なくプロにふさわしい佇まいという、身なりよりも大切な要素ではないでしょうか。プロの現場に必要とされる機能を満たすこと。そしてプロフェッショナルスタイルの基準を作り出す事。その両立を目指し2018年、新たなキャリーンがスタートしました。魅せて働くユニフォーム、Visual Form(ビジュアルフォーム)のキャリーンだからこそできる、これからのワーキングスタイルです。詳しくはコチラ

作業中に手をあげても背中が突っ張ることがありませんでした。
生地は丈夫ですが、ゴワゴワしているわけではないので、細かい作業にも支障ありません。

動きやすさを感じた瞬間はどのような時ですか

今回ご着用頂いているキャリーンのユニフォームを、
購入検討されている企業様へメッセージをお願いします。

 

機能性を重視するあまりデザインや色合いはかっこいいとは言い難く、外出時には少し恥ずかしいイメージがあります。シルエットは全体的にダボっとしていてなかなかカラダにフィットせず、作業中に引っかかってしまうなどのシーンも過去にはありました。

ユニフォームの作成と、第一号衛星の打ち上げ予定が同じタイミングで進んでいた為、
モチベーションや期待感が大きく変わったように思います。社内の従業員だけでなく、
協力会社のみなさんにも配っていたので、「QPSプロジェクトメンバー」という誇りと自信が表に出るようになったと感じます。

QPS研究所は世界初の高解像度小型レーダー衛星の実現、および世界中のほぼどこでも
10分で撮影し、定点観測できる準リアルタイムマップの実現を目指す企業です。


公式サイト https://i-qps.net/

機能的な面でも特に製造現場を有する企業様はジャケットが必要になると思いますが、デザイン性が良ければ従業員のモチベーションが上がるだけでなく、
製造現場以外の社員も喜んで着ることとなり、社内の一体感が増すと思います。
また、外部に対するPRでもイメージアップに繋がります。
どの企業様にとっても良いインパクトを与える一着が見つかると思います。

 


株式会社QPS研究所
Institute for Q-shu Pioneers of Space, Inc.