社員は夏を快適に、企業は電気代を節約ができる?!

クールビスユニフォームで働き方改革を応援!


うんざりするほど暑い夏、

会社のエアコン温度をついつい下げたくなってしまうことありませんか。

 

 

☑ 会社には夏の規定温度がある

☑ 職場には寒がりさんがいる

☑ 自分でエアコン温度をわざわざ変更するのはめんどくさい


など、夏の暑さを我慢して働いている方も多いのでないでしょうか。

 


特に事務服だと、1枚脱いで体温の温度調整したり、違う服を着て働いたり


できない分
暑さを不快に感じながら働いている方もいると思います。

ユニクロの行った調査では、1年を通し、制服が辛く感じられる月は、

7月・8月と答える人が一番多いというデータが出ています。

ちなみに、夏用と冬用など、季節によって制服が分けられている人は32%。

つまり、68%の人は夏でも冬と同じ制服を着ているのです。

それは、確かに暑いですよね。


 

※調査データ1
※調査データ1

「制服で1番不満を感じる点」というデータでも、やはり暑さでの問題が1番

暑さで生産性が下がってしまうのもしかたありません。

 


ある調査では、室温が25度から1度上がるごとに作業効率が2%低下というデータ


発表もされています。

※調査データ3

それなら、エアコン温度を下げればいいんじゃないの?と思うかもしれませんが、

 


1℃温度を下げると,実は電気代が10%アップしてしまうのです・・・

 


企業としては、大きな経費ですよね。

※調査データ4

そんな中、企業の電気代をセーブしつつ、


 

社員がより夏を快適に働けるような、


 

働き方改革を応援するクールビス事務服があるんです!

ベストでも、オーバーブラウスでもない、夏の新しい1枚着です。